【複方天仙膠嚢ご使用前に必ずお読みください】
【復方天仙膠嚢の効能、適応症】 復方天仙膠嚢(旧名:天仙丸1号) ポイント:胃癌、食道癌、大腸がん、直腸癌など消化器系癌のほか、天仙生物活力粉や活力源口服液との併用で転移性癌の治療にも用いられる。 復方天仙膠嚢は清熱解毒(解熱、解毒作用)、散堅止痛(しこり除去、鎮痛)、補気養血(滋養強壮、心気を補って造血機能を強化)、健脾和胃(脾臓機能強化、健胃)の働きがあります。 復方天仙膠嚢(天仙丸1号)は消化器系がんの治療薬として開発された製品です。 同製品は癌細胞に強力な殺傷作用があり、成分中の動物香嚢は最も浸透力が強い生薬とされ、強力な"消腫散結"作用があるため、癌治療薬の成分としてよく利用されています。天仙液との併用で、骨等への転移病巣の治療にも効果が期待されます。
【復方天仙膠嚢の成分】 天花粉、威霊仙、急性子、莪朮、蜈蚣、動物香嚢、蟾酥、龍葵、牛黄、没薬、猪苓、白花蛇舌草、氷片、白朮、女貞子、甘草、黄蓍など。
【復方天仙膠嚢の使用方法】 1回3~6カプセル、一日3~4回、食後30分後に服用、一日4回服用する場合、夜寝る前に1回追加服用。
【復方天仙膠嚢の注意事項と副作用】 禁 忌:
注 意: 天仙系列製品は体質により下記のような共通する毒性反応(解毒作用)が出ることがありますので、あらかじめ了承し、ご注意のうえご使用ください。 発疹、発赤、痒み、動悸、めまい、食欲不振、悪心嘔吐、下痢、便秘、腹痛、胃痛、頻尿、喉の刺激など。
【天仙系列製品に共通する注意事項】 1.病院から処方された西洋薬品を服用する場合は、天仙膏、天仙栓を除く天仙系列製品の服用前後1時間ほどの間隔を空けてください。また他の“健康食品”などと併用する場合は、前後30分ほどの間隔を空けてください。 2.開発研究所の臨床データより、天仙系列製品の使用期間中は大量のカニ肉、鶏の皮(動物性脂肪の多いもの)、唐辛子、飲酒などの摂取はなるべくお控えください。 3.すべての天仙系列製品は日の当たらない涼しい場所に保管してください。
【以下の方々は天仙系列製品のご使用はお避けください】 1.妊婦 2.18歳以下の子供 3.出血時 4.以下の薬剤をご使用の方:ジギタリス系薬剤(洋地黄、主に心臓病薬)、片仔廣(ヘンシコウ)、そのほか抗ガン作用を持つ複合漢方製剤。
【以下の方々が天仙系列製品を使用する際は主治医に確認のうえ使用してください】 1.心臓病の方。 2.糖尿病でインシュリンを用いている方。 3.インターフェロン治療を受けている方。 4.人工透析を週2、3回受けている方。 5.気管切開をしている方。 6.抗ガン剤を24時間点滴で受けている方。
※ この製品はロットによりパッケージの相違や変更がございますので、予めご了承下さい。商品の成分と効果は変えていません!
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